忙しい30代女性が1ヶ月で3kg減!毎日できる“続くダイエット習慣”体験記

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    忙しくてもOK!会社員の私が毎日取り入れた簡単ダイエットの秘密全部見せます

    笑顔女性

    「毎日忙しくて自分の時間がない」「いろいろなダイエットを試しても続かない」「体重計を見るのが憂うつ」……。
    そんなふうに感じていませんか?


    こんにちは、30歳独身会社員のまいです。


    普通の会社員生活を送りながら、気がつけば運動も食事制限も三日坊主…。でも、ちょっとした工夫で“開始1ヶ月で3kg”痩せることができました!


    この記事では、私が「無理なく続けられる習慣」でダイエットに成功したリアル体験を、日常エピソードも交えながらじっくりお話しします。


    「自分にもできそう!」と思えるヒントが1つでもあればうれしいです。


    毎日の体重測定を習慣化する工夫

    • 同じタイミング・服装で体重を測る
    • 数字だけに一喜一憂しないコツを持つ
    • グラフやアプリで見える化してモチベUP

    私がダイエットで一番最初に始めたのは、「毎朝同じタイミングで体重を測ること」です。


    たとえば「起きてトイレのあと、パジャマのまま」などルールを決めることで、測定のばらつきが減ります。


    最初は数字の増減に一喜一憂しがちですが、日によって体重が上下するのは当たり前。昨日より増えても、焦らず「週単位」で見ることで落ち込みを減らせます。


    また、私はアプリでグラフ化するようになってから「自分の頑張り」が見えるので、自然とモチベーションもUPしました。


    「今日はここまでできた」と前向きに思えるので、本当におすすめです!


    “ながら”運動で無理なく活動量アップ

    • テレビやスマホタイムにストレッチをプラス
    • エスカレーターをやめて階段に切り替え
    • 買い物や通勤で意識的に歩く量を増やす

    忙しい会社員生活の中で、運動のためだけの時間を取るのって現実的にはなかなか難しいですよね。
    そこで、私は「ながら運動」を習慣にしました


    たとえば、お風呂上がりにテレビを見ながらストレッチ。スマホを見る時間を「ながら筋トレ」に変えたり。
    また、通勤やお出かけではできるだけ階段を使うようにしています。


    正直、最初は「こんなに小さいことで意味あるの?」と思っていましたが、日々の積み重ねが1ヶ月で大きな変化になるんです。


    例えば、週末のショッピングでは「少し遠回りして歩く」ことも意識しています。
    意外と簡単なことから始めるのがコツだと思います。


    夜ごはんの“ちょい減らし”マイルール

    • 炭水化物を半分にしてみる
    • おかずや野菜で満腹感を出す
    • “夜遅く”の食事タイミングを見直す

    私は食べることが大好きなので、いきなり「夜ごはん抜き」とかは絶対無理でした。


    でも、ごはんの量を“半分”にするだけでびっくりするほど体が軽くなるのを実感。


    おかずや野菜をしっかり食べて、満腹感をキープするのが私流です。


    どうしてもお腹が空いたときは、温かいスープやお味噌汁をプラスして乗り切ります。


    また、夜遅くに食べるとやっぱり体重が増えやすいので、「20時までには食べ終える」を目標にしています。


    ちょっとした工夫で気持ちよく続けられるのでおすすめです。

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    おやつを“置き換え”で我慢しすぎない

    • お菓子の代わりにヨーグルトやナッツ
    • どうしても食べたいときは「量」を意識
    • ストレスをためない“ご褒美ルール”を作る

    私のダイエット失敗パターンは「おやつ禁止!」のストレスで暴食→リバウンド…でした。


    今回は**おやつを完全にやめるのではなく、ヘルシーなものに“置き換え”**ました。


    たとえば、チョコレートの代わりに無糖ヨーグルトや素焼きナッツ。どうしてもスナック菓子が食べたいときは、小袋を1つだけ買って満足する工夫も。


    「甘いものが大好きな自分」を否定せず、週に1度はちょっと高めのご褒美おやつをOKにすることで、無理なく続きました。


    「私だけが特別意思が弱いわけじゃない!」と自分を責めないことが大切だと思います。


    1週間ごとの“ご褒美”でやる気キープ

    ダイエットに成功した女性
    • 目標達成できた週は自分にプチご褒美
    • ご褒美は“食べ物以外”もおすすめ
    • 自己肯定感が上がる小さな成功体験を大切に

    1ヶ月のダイエット、正直モチベーションが落ちることもありますよね。


    私は「1週間続いたら、好きなカフェでのんびり」「新しいコスメを買う」など、自分へのご褒美を決めていました。


    食べ物だけじゃなくて、雑誌やハンドクリームなど“気分が上がる小物”もご褒美リストに


    「ちょっとだけ頑張れた!」という小さな達成感が、次への原動力になりました。


    ダイエットは自分を責めるものではなくて、「少しずつできる自分」を褒めてあげることが一番大切だなと感じています。


    水分補給の習慣化で代謝アップ

    • 毎日1.5~2リットルの水を意識して飲む
    • 朝一番の白湯で体を目覚めさせる
    • コーヒーやお茶とのバランスを考える

    実は「水分を意識してとるだけで痩せやすくなる」って知っていましたか?


    私は今まで「気づいたら全然水を飲んでいなかった…」ということが多かったのですが、水筒を持ち歩いて“こまめに水分補給”するように意識しました。


    朝起きたらまず白湯を飲んで、内臓をじんわり目覚めさせるのもおすすめです。


    コーヒーやお茶ばかり飲むと利尿作用で逆に水分不足になることもあるので、「1日1.5〜2Lの水」を目標にしています


    体のめぐりがよくなるのを実感できるので、簡単だけど効果的な習慣です。

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    食事記録で“なんとなく食べ”を卒業

    • 手帳やアプリに食べたものをメモする
    • 週末は1週間の食生活を振り返る
    • 意識するだけで「無駄食い」が減る

    ダイエットを始めて驚いたのが、「自分がどれだけ“なんとなく”食べていたか」ということ。


    私は手帳とアプリの両方で「ざっくり食事記録」を始めました。


    毎日じゃなくても大丈夫。1週間に1回でも「振り返り」をすると、
    「この日は残業後にお菓子食べすぎたな…」とか、「ランチはバランスよかった!」など発見があります。


    ただメモするだけなのに、自然と“無駄な間食”が減るのでとても効果的です。


    自分の食生活を客観視できると、意外とやる気もUPするんですよね。


    【表】私が1ヶ月で意識したダイエット習慣まとめ

    項目内容・ポイント続けてみた感想
    体重測定朝同じタイミングで測る数字の増減に一喜一憂しなくなった
    ながら運動階段・ストレッチ・歩数を意識少しずつでも効果あり
    夜ごはんちょい減らし炭水化物・食事時間に気をつける翌朝の体が軽く感じる
    おやつ置き換えヨーグルト・ナッツに変更ストレスが溜まらない
    1週間ご褒美カフェやコスメで自分を褒める継続する力がついた
    水分補給1.5~2L/日、白湯を朝飲む代謝が良くなり肌の調子もアップ
    食事記録手帳やアプリでざっくり記録間食や夜食が減りやすくなった

    睡眠の質を上げてリセット力を高める

    眠る女
    • 就寝前のスマホ時間を短くする
    • 寝室を心地よい空間に整える
    • 寝る前の深呼吸やストレッチでリラックス

    「ダイエット=運動と食事」ばかりに注目しがちですが、意外と大切なのが“睡眠の質”だと気づきました。


    私自身、夜遅くまでSNSや動画を見てしまいがちでしたが、
    スマホはベッドに持ち込まず、寝る1時間前は明かりを落とすことで自然と眠りが深くなりました。


    寝具を少し良いものに変えたり、アロマや深呼吸を取り入れたりして、
    「今日も一日頑張った自分」をリセットする時間を大事にするようにしています。


    朝の目覚めが良くなると、自然とやる気も出てきてダイエットも続きやすいです。


    友達や家族を巻き込んで“楽しく”継続

    • SNSやLINEで報告・共有してみる
    • 友人と一緒にウォーキングやレシピ交換
    • 「一緒に頑張ろう」仲間がいると励みになる

    1人で黙々と頑張るよりも、誰かと共有したり、応援し合ったりするほうが楽しく続くと思います。


    私は友人と「今週は何歩歩いた!」とか、「夜ごはんをこんなふうに変えてみたよ」などLINEで報告し合うようになりました。


    ときどきは一緒にウォーキングをしたり、ダイエットレシピを交換したり。


    「今日はさぼっちゃった〜」なんてグチも言い合えるので、無理せず長く続けられるのが本当に心強いです。


    みなさんも、もし気が合う仲間がいたら「一緒にやってみよう!」と声をかけてみてはいかがでしょうか。


    便秘や生理周期のケアも意識して

    • 食物繊維や発酵食品を毎日の食事にプラス
    • 生理前後は“無理しない”自分ルール
    • 便秘対策もダイエット成功の大きなポイント

    30代になって「便秘しやすくなった」「生理前はむくみやすい」など、体の変化を感じることが増えました。


    私はヨーグルトや納豆、キムチなどの発酵食品を毎日の食事にちょっとずつ取り入れるようにしています。


    また、生理前後は「体重が落ちなくて当たり前」と割り切り、無理に追い込まず“ゆるめモード”でOKに。


    便秘が改善すると、自然とお腹周りがすっきりするので、食物繊維や水分を意識することは本当に大事だと思います。


    「頑張りすぎない」自分の体調ペースを大切にしましょう。


    挫折しそうなときの“自分の励まし方”

    • 「できたこと」に目を向ける習慣を持つ
    • SNSや日記で自分を振り返る
    • 小さな変化を見逃さずに褒めてあげる

    正直、何度も「もう無理かも…」と挫折しそうになりました。


    そんなときは、「できなかったこと」より「できたこと」に目を向けるように心がけました。


    たとえば、「昨日より10分多く歩けた」「おやつをヘルシーなものに変えられた」など、小さなことでもOK。


    私は日記やSNSでその日の良かったことを書き出して、自分で自分を励ましていました。


    「今日もよく頑張った」と認めることで、また次の日も前向きに取り組めるようになった気がします。


    あなたも、自分自身の“がんばり”を忘れずに褒めてあげてくださいね。

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    【表2】ダイエット習慣実践前後の変化まとめ

    項目実践前1ヶ月実践後
    朝の体の重さ起きるのがつらい軽くなり目覚めがすっきり
    気分・モチベ三日坊主でやる気が続かない継続が楽しくなり前向きに
    肌の調子吹き出物や乾燥が気になるツヤ感が出てきてメイクノリもUP
    便通便秘気味でお腹が張るスムーズになりポッコリ感が減った
    夜ごはんの量つい食べ過ぎてしまう満足感はそのままで量をコントロールできる
    おやつの習慣ストレスでドカ食い置き換えで満足しやすくなった

    まとめ:あなたも“自分らしいダイエット習慣”を今日から始めてみませんか?

    最後まで読んでいただき、ありがとうございます。


    「仕事もプライベートも忙しいのに、私にはダイエットなんて無理…」
    そう思っていた私でも、“ちょっとした毎日の工夫”で3kg減を実現できました


    大切なのは、「完璧」を目指すより“自分に合った習慣”を見つけて、無理なく続けることだと心から感じています。

    あなたも今日から、できることを1つだけ始めてみませんか?


    まずは体重を測るだけでもOK、歩く距離を少しだけ増やすのもOK。


    自分のペースで、あなたらしいダイエット習慣を見つけていきましょう!

    「あなたはどんな工夫をしてみたいですか?」「私と一緒に新しい習慣、始めてみませんか?」

    小さな一歩を踏み出すあなたを、心から応援しています。

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