肌も恋も整えたい30代へ|韓国スキンケアAbibで始める自分メンテ習慣

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    韓国スキンケアブランド『Abib(アビブ)』が再上陸!30歳独身・婚活中の私が恋に効きそうな予感がした日

    きれいな女性

    こんにちは、サクラックです。 30歳、独身、婚活中。そんな私の毎日には、小さなドキドキと、ちょっとした美容の気づきが必要です。今日は、最近の日常で感じた小さな変化と、話題の韓国スキンケアブランド『Abib(アビブ)』についてお話しさせてください。

    はじまりは、帰り道の電車の窓

    婚活アプリで久しぶりにマッチした彼との初デートの帰り道。 思った以上に楽しかったのに、なんだかモヤモヤしてしまう私。 電車の窓に映る自分の顔をぼんやり見ていたとき、ふと「肌、くすんでない?」と思ってしまったんです。

    メイクは崩れていない。でも、なんか冴えない。 「私、もっといいコンディションで彼と会いたかったな」

    そんな小さな後悔が、翌日のドラッグストア巡りに繋がりました。

    SNSでよく見かける『Abib』って何?

    その日の夜、ベッドの中でスマホをいじっていたら、Instagramのストーリーズに流れてきたのが『Abib』の広告でした。画面の中に流れる静かな音楽とともに、ミルクのような透明感のあるパッケージがスーッと現れた瞬間、なんだか引き寄せられるように画面をタップしていました。

    「肌をやさしく守るヴィーガンスキンケア」 「弱った肌のバリア機能を整える」

    そのキャッチコピーに、妙に心が反応してしまったのは、ちょうど最近“肌がいつもより敏感かも”と感じていたから。 マスク生活も長くなり、花粉や乾燥の季節が重なると、肌も私の心のようにちょっとしたことで不安定になってしまう。

    30代になってから、なんとなく肌が揺らぎやすくなった私には、その言葉が妙に刺さったんです。

    昔は、話題の美容液や角質ケアアイテムを次々に試して、少しでも変化を求めていたけれど、今は違う。 “攻めるスキンケア”よりも、“整えるスキンケア”に惹かれるようになったのは、年齢だけじゃなくて、恋愛にも慎重になってきた今の私の心境にも似てるかもしれません。

    好きな人ができても、すぐに飛び込んでいけない。 いろいろ経験してきた分、傷つかないように、まずは自分のコンディションを整えたくなる。 その夜、Abibの優しい世界観に触れて、「今の私に、これが必要かも」と静かに感じたのです。

    Abibが選ばれる理由って?

    韓国スキンケアって、正直種類が多くて迷ってしまうのですが、『Abib』は他とちょっと違う印象を受けました。

    • ヴィーガン処方で、肌にやさしい
    • 合成香料・着色料不使用
    • 敏感肌にも対応
    • ミニマルで清潔感あるデザイン

    正直、パッケージの可愛さで買ってしまうこともある私ですが、これは“中身で勝負”って感じがして好印象。 特にガムシートマスクシリーズは、まるで肌に巻きつくような密着感で、保湿力の高さが人気なんだとか。

    実際に使ってみた正直レビュー

    きれいな女性

    最初に購入したのは、 『ミルクステッカー ガムシートマスク』と『クレンジングバーム』。

    マスクはとにかく密着感がすごい! 少しひんやりした感触で、貼った瞬間「これは効きそう…」とワクワク。 使用後は、肌の透明感がワントーンアップしたような気がして、朝のメイク乗りがかなり良くなりました。

    クレンジングバームはバターみたいな質感で、くるくる馴染ませるとスッとメイクが落ちるのに、洗い上がりはしっとり。 毛穴の黒ずみも少しずつ目立たなくなってきた気がします。

    ふとしたときに、自分に優しくなれる

    夜、マスクを貼ったまま録画しておいたドラマを観ていたら、いつの間にか気持ちがスッと落ち着いてきました。 「今日、ちゃんと自分をいたわってあげたな」って思えたんです。

    30代になると、頑張りすぎてしまう日も多くて、誰かに甘えるのが下手になる。 でも、こういう“自分のための5分”を持つだけで、心のコンディションまで整う気がします。

    恋にも効く? 肌と気持ちの整え方

    あの日のデートの反省点は、メイクじゃなくて、たぶん「余裕のなさ」でした。 もっと素の自分を見せられていたら、もう一歩距離が縮まっていたかもしれない。

    でも、肌が整っていると、自分に少しだけ自信が持てる。 すると、表情が柔らかくなって、会話の中にも安心感が生まれる。

    スキンケアって、見た目だけじゃなくて、心の“予防接種”にもなるんだなって、最近よく思います。

    同世代の友達にもすすめたい!

    先日、同じく婚活中の友達とカフェでお茶していたとき、恋愛や最近の疲れについて話していた流れで、ふとした話題から『Abib』の話になりました。

    「なんか最近、肌の調子良くない?」と、彼女が言ってくれて、実は少しだけ意識していた変化だったから、内心ちょっとガッツポーズ(笑)。 「最近、『Abib』っていう韓国コスメ使ってるんだ〜」と、正直に話しました。

    実はその日、ほんの少しだけファンデーションを薄くした自分にドキドキしていたんです。 「肌、見せても平気かも」って思える日がくるなんて、ちょっと前の私じゃ考えられなかったな。

    彼女もSNSで『Abib』の広告を見かけたことがあったみたいで、「名前は知ってたけど、使ったことはなかった」と興味津々。

    その夜、彼女から「買ってきた!」という写真付きのLINEが届いて、次の日には「これ、良いね!」と使用後のリアクションも届きました。

    「どの種類使った?」と聞くと、「ミルクステッカーのやつ。肌がもっちりした感じがする!」と、すごく嬉しそう。

    なんだか、昔お揃いのコスメを使ってた高校時代を思い出して、あの頃の“共有できる喜び”って今もあるんだなって、少し胸が温かくなりました。

    たかがコスメ、されどコスメ。自分の変化を感じて、それを誰かと分かち合える瞬間って、本当に特別なんだと感じました。

    小さな変化が、いつか大きな自信になる

    きれいな女性

    婚活も人生も、すぐにうまくいくことばかりじゃないけど、 肌や気持ちを整えることで、少しずつ“自分を好きになる”ことができる。

    Abibのスキンケアは、そんな“自分との小さな対話”のきっかけをくれた気がします。 ほんの数分でも、自分の肌に触れて丁寧にスキンケアをする時間を持つことで、 「今日の私はちゃんと頑張ってるよね」って、ちょっとした自己肯定感が湧いてくるんです。

    先週、仕事で失敗して上司に厳しく言われて、落ち込んだ帰り道。 コンビニでチョコを買って、帰宅後に『Abib』のシートマスクを貼りながら小さく深呼吸。 その瞬間だけは、自分を責めずに済んだ気がしました。

    毎日の中に少しだけでも「自分の気持ちを労わる時間」があるだけで、次の日の朝の気持ちが変わるんだなって、最近ようやく気づけたんです。

    もし、毎日がなんとなく冴えないなとか、肌が揺らいでるなって感じていたら、 一度このブランドを手に取ってみてください。

    “ちゃんと手をかけてあげると、肌も気持ちも素直に応えてくれる”、そんな優しさが詰まっています。

    あなたの“恋と肌”にも、きっと変化の予感が生まれるはずです。 そしてそれは、次の一歩を踏み出す小さな勇気にも繋がっていくはずです。


    ▼ この記事で紹介したアイテムメモ:

    商品名特徴
    ミルクステッカー ガムシートマスク密着感が高く、肌の透明感アップ
    クレンジングバームメイク落ち◎ しっとり洗い上がり、毛穴ケアにも

    次回は、婚活中の私が最近ハマっている「フェイスマッサージと癒し時間」について書いてみたいと思います。

    ここまで読んでくださって、本当にありがとうございました。

    あなたの毎日にも、小さな幸せとキレイが増えますように。

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