
プレゼントって、選ぶ時間も含めて「相手のことをどれだけ考えたか」がそのまま伝わる気がします。
でも、実際はどうでしょう…?
- 無難なギフトカード
- 毎回同じお菓子セット
- とりあえずお花
「喜んではくれるけど、なんだか心に残らないかも…」とモヤモヤしたこと、ありませんか?
私も20代後半〜30歳になってから、結婚・出産・昇進・還暦祝いなど、いろんなお祝いシーンに出会うようになって、「世界に一つだけのプレゼント」の大切さをひしひしと感じるようになりました。
そこで最近、私が本気で「これは推したい…!」と思ったのが、
プロの似顔絵作家さんが手描きで仕上げてくれる「似顔絵グラフィックス(NIGAOE GRAPHICS)」のオーダー似顔絵です。
リアルなタッチから、思わず笑っちゃうようなコミカルタッチまで、
世界に一つだけの似顔絵が、ウェディングボードや誕生日プレゼント、ご両親への贈呈用として大活躍してくれるんです。
この記事では、30歳・独身・ブログアフィリエイトで生活している私が、
「なんで今、似顔絵なの?」
「どんなシーンで使えるの?」
「予算感や注文のイメージは?」
を、同世代の女性に向けて、できるだけわかりやすく、そしてちょっとワクワクする感じでお話していきます。
読み終わるころには、「あの人にこの似顔絵を贈りたいな…」って、
1人くらい顔が浮かんでいたらいいな、と思いながら書きました♡
リアルな似顔絵から面白似顔絵まで格安で製作します!!
「世界に一つだけの似顔絵」がくれる“特別感”って?

写真以上に心に残る理由
スマホのアルバムを開けば、写真はもう何百枚、何千枚とありますよね。
でも、不思議なことに**「ずっと飾りたくなる写真」って実はそんなに多くない**と感じませんか?
一方で、似顔絵って
- 少し誇張された笑顔
- 好きな服装や背景
- 思い出の小物やペット
などを全部まとめて一枚の“物語”として残せるから、「ただの一枚」じゃなくて、そのときの空気感までぎゅっと閉じ込めてくれる感じがするんです。
私の周りでも、
- 結婚式でもらった似顔絵を、5年経ってもリビングに飾っている夫婦
- 退職祝いにもらった似顔絵を、毎日見るたびに元気をもらっている元上司
など、「もらった瞬間だけじゃなく、その後の毎日を支えてくれるプレゼント」として大事にしている人が多いです。
私なりの結論としては、似顔絵は “その人をまるごと肯定するプレゼント” だからこそ、特別感が強くなるんだと思います。
私見:ありのまま+ちょっとだけ理想の自分
ここからは私の完全な持論なのですが…
似顔絵って、
「今の自分」をまるごと受け止めてもらいながら、
「こうなりたい自分」も、ちょっとだけ足してもらえる
そんな不思議なアイテムだなぁと感じています。
たとえば、
- 体型はそのままだけど、表情はいつもよりちょっと自信ありげ
- 普段は着ないドレスやスーツを着せてもらう
- いつか一緒に行きたい場所を背景に描いてもらう
そうやって、「今」と「理想」をゆるくミックスした自分を描いてもらえるのって、写真ではなかなかできないことですよね。
「私なんて似顔絵なんて…」と思っていた友人も、
出来上がった似顔絵を見て
「なんか、未来の私っぽい!頑張ろうって思える!」
と笑っていて、その顔を見たとき、
似顔絵って、もらった人の自己肯定感までそっと押し上げてくれるんだなと、ちょっと胸がじんわりしました。
箇条書きで整理すると…
- 写真より「飾りやすく、見返しやすい」
- 「今」と「なりたい自分」を一緒に描いてもらえる
- 自分の魅力を“第三者の目線”で再発見できる
- コミカルにすれば、コンプレックスも笑いに変えられる
- 何年たっても色あせにくい「物語の1ページ」になる
ウェディングボードとしての似顔絵の魅力
結婚式のウェルカムスペースって、そのカップルの世界観が一番伝わる場所ですよね。
私も招待されるたびに、**「入口でどんなおもてなしをしてくれるんだろう?」**とワクワクします。
そんなとき、
新郎新婦の笑顔が大きく描かれた似顔絵ボードがドーン!と飾られていると、
もうそれだけで会場が明るくなるんですよね。
似顔絵グラフィックスでは、
- 結婚式のウェルカムボード
- 金婚式や銀婚式などのセレモニー用ボード
- 挙式後も自宅に飾れるインテリア似顔絵
など、いろんなシーンに合わせたデザインをプロの作家さんが手描きで仕上げてくれます。
私の“もし結婚したら”妄想ウェルカムボード
30歳・独身の私ですが(笑)、
もし自分の結婚式をするなら…と妄想することはあります。
- 会場は、木のぬくもりがあるナチュラル系の式場
- ドレスコードは「白×ベージュのワントーン」
- テーマは「おうちリビングに招くような、ほっこりウェディング」
そんな世界観にしたいな〜と思っていて、
そこに置くウェルカムボードは、
私とパートナーがソファに座って、お茶しているようなリラックスした似顔絵がいいな、と。
背景は、
- 読書が好きだから小さな本棚
- コーヒー好きだから、ドリッパーとマグカップ
- さりげなく、私の趣味であるブログのノートPCも描いてもらう
…こういう「ちょっとした自分たちらしさ」を盛り込んでもらえるのが、既製品のウェルカムボードとの大きな違いだと思います。
箇条書きで見るウェディング似顔絵のメリット
- ゲストの目に真っ先に入る“ふたりのお出迎えアイテム”になる
- 結婚式後も、新居のインテリアとして長く飾れる
- 挙式日や名前を入れてもらうことで「記念品度」が一気に上がる
- 好きなテーマ(旅行・ペット・趣味など)を反映できる
- ふたりらしさを言葉ではなく“ビジュアル”で伝えられる
ご両親や目上の方への“感謝を伝える贈り物”として
もう一つ、似顔絵が本領を発揮するのが、
ご両親やお世話になった方への感謝のプレゼントです。
似顔絵グラフィックスには、
「ご両親贈呈用ボード」として家族の似顔絵を贈る提案があり、
記念日に家族で撮った写真をもとに、みんなの笑顔を1枚にまとめてくれます。
たとえば、
- 結婚式で両家に1枚ずつ
- 還暦・古希・喜寿などの長寿祝い
- 定年退職する上司へのサプライズ
など、人生の節目に「あなたのおかげで、今の私がいるよ」という気持ちを込めて贈るのにぴったりなんです。
私のエピソード:実家のリビングに“家族の似顔絵”があったら…
うちの家は、写真はあるけど、しっかり家族全員の似顔絵って実はありません。
もし、私がサプライズで
「今までありがとう」の気持ちをこめた家族の似顔絵
をプレゼントしたら、
実家のリビングって、きっとちょっとだけ“特別な場所”になるだろうな…と想像します。
- お母さんが毎朝、その似顔絵を見て「今日もがんばろう」と思ってくれる
- お父さんが来客のたびに「これ、娘が贈ってくれてね」とちょっと自慢げに話す
- 帰省したとき、その似顔絵を見ながら昔話をする
そんな風景を思い描くだけで、
「モノ以上の価値があるプレゼントってこういうことだな」と感じるんです。
用途別にイメージできるように、シーンを表で整理
| シーン | 贈る相手 | おすすめのテイスト |
|---|---|---|
| 結婚式ウェルカムボード | 新郎新婦(自分たち) | おしゃれ&華やか |
| ご両親贈呈用ボード | 両家のご両親 | あたたかい手描きタッチ |
| 還暦・退職・表彰祝い | 両親・上司・恩師 | やさしいリアル寄り |
| 誕生日・記念日プレゼント | 恋人・友人・家族 | ポップで可愛い雰囲気 |
| 自分へのご褒美インテリア | 自分 | 好きな世界観を詰め込んだ作風 |
リアルな似顔絵から面白似顔絵まで格安で製作します!!
「似顔絵グラフィックス」でオーダーするときの流れと楽しみ方

思い出の写真を選ぶ時間も“プレゼントの一部”
実際にオーダーする流れをイメージすると、
最初のステップは「どの写真をもとに描いてもらうか」を決めるところから始まります。
似顔絵グラフィックスでは、
スマホで撮影した写真からでも注文が可能で、そこからプロの作家さんが手描きで似顔絵を作成してくれます。
この「写真を選ぶ時間」が、私はけっこう好きです。
- いちばんその人らしい笑顔の写真
- ちょっとピンボケだけど、空気感が最高な1枚
- ペットや思い出の場所が写っている写真
アルバムをスクロールしながら、
「そういえばこのとき、こんな話してたな…」とか
「この日、一緒にめちゃくちゃ笑ったなぁ」なんて思い出しているうちに、
もうすでにプレゼントの準備が、
相手との思い出を振り返る“感謝時間”になっている
ことに気づきます。
私見:選ぶプロセスを焦らないことも大事
せっかちな私は、つい
「早く決めなきゃ」「締切までに注文しなきゃ」
と焦りがちなのですが、
似顔絵みたいな“想いを込める系プレゼント”は、
あえて一晩寝かせてから写真を決めるくらいがちょうどいいと思っています。
- 最初の勢いで選んだ写真
- なんとなく落ち着いて選び直した写真
って、よく比べてみると「選ぶ軸」が違っていたりするんですよね。
前者はそのときのテンション、後者はその人への気持ちや関係性がベースになっていることが多い気がします。
だから私は、
「今日は候補を3枚まで絞る日」「明日、1枚に決める日」
と自分の中でステップを分けるようにしています。
箇条書きで「写真選びのコツ」
- ピントが合っていて、顔がはっきりわかるものを選ぶ
- その人“らしさ”が出ている瞬間の写真をチョイス
- あまり加工しすぎていない写真のほうが◎
- ペットや小物、背景に意味がある写真もおすすめ
- 迷ったら、候補を3枚用意して相談してみるのもアリ
作家さんのタッチやテイストを選ぶ楽しさ
似顔絵グラフィックスには、
リアル寄り・可愛い系・ポップ・大人シックなど、様々なタッチの作家さんが在籍しています。
サイトを見ているだけで、
- 「このタッチ、犬の毛並みのふわふわ感がすごい…!」
- 「この作家さんの色づかい、インテリアとして飾りやすそう」
- 「このコミカルな雰囲気、おもしろ似顔絵で盛り上がりそう」
と、選ぶ段階からかなり楽しい時間になります。
私の妄想オーダー:友だちカップルへのサプライズ
たとえば、私の友人カップルは
- 2人ともお笑い好き
- 写真フォルダが変顔だらけ
- 記念日デートも「ネタライブ」なタイプ
そんな2人に、あえてリアル似顔絵ではなく「面白要素強めのコミカル似顔絵」を贈るとしたら…
- 2人のいつものポーズ(おどけた顔)をベースに
- 背景は舞台のステージ風
- 手にはマイク
- 足元には「○周年記念」「いつも笑わせてくれてありがとう」の文字
…なんてオーダーをしたら、
きっと2人とも大爆笑しながらも、
「これ、ずっと飾るわ!」と言ってくれそうです。
箇条書きで「作家さん選び」の視点
- 贈る相手の性格 → ふんわり系?クール系?おもしろ系?
- 飾る場所 → リビング?寝室?仕事部屋?
- 写真に合うタッチ → やさしい線?シャープな線?
- 伝えたい雰囲気 → 感動系?ほっこり系?サプライズ系?
- サンプル作品を見て「自分の好み」も大事にする
届いたあとの楽しみ方と、飾り方のアイデア
似顔絵グラフィックスでは、
フレーム付きで届くので、そのまま飾れるのも嬉しいポイントです。
届いた瞬間のワクワクだけでなく、
そのあとの毎日をどう楽しむかもイメージしておきたいですよね。
私がやりたい“飾り方”アイデア
- 玄関の特等席に飾る
→ 家に帰ってきたとき、いちばん最初に目に入る場所に。 - リビングのギャラリーコーナーを作る
→ 写真やポストカードと一緒に、似顔絵を並べて飾る。 - ワークスペースのモニター横に置く
→ 在宅ワーク中の「ちょっと疲れた…」なときに視界に入るように。 - 記念日だけ、特別な場所に移動させる
→ 結婚記念日や誕生日の前後は、テーブルコーディネートの中心に。
飾る場所で、その人との距離感も変わる
似顔絵をどこに飾るかって、
「その人が自分の生活の中でどんな存在か」がそのまま出るなぁと思います。
- 家族の似顔絵 → リビングの真ん中
- 恋人との似顔絵 → ベッドルームやデスク周り
- 尊敬する上司・恩師 → ワークスペースの本棚付近
こうやって置く場所を考えていると、
「自分にとって、この人はどういう存在なんだろう?」て考えるきっかけにもなります。
ざっくり「飾り方アイデア」を表でまとめると…
| 飾る場所 | 雰囲気・目的 | こんな似顔絵が合う |
|---|---|---|
| 玄関 | 毎日の“おかえり”“いってらっしゃい” | 明るくポップなタッチ |
| リビング | 家族や友人が集まる場所 | あたたかい色合い |
| ワークスペース | 仕事のモチベUP | 少しシック&スタイリッシュ |
| 寝室 | 自分を励ます、自分だけのご褒美 | やわらかくやさしいタッチ |
贈り物迷子さんへ。20〜60代までに似合う似顔絵ギフトの選び方

幅広い年代にハマる“似顔絵ギフト”の強み
似顔絵グラフィックスは、
20〜60代まで、幅広い年代に支持されているサービスと言われています。
これは、
ライフステージが変わっても、
- 結婚
- 出産・子育て
- 転職・昇進
- 退職・長寿祝い
など、「特別な日」は必ず訪れるからだと思います。
年代別に“贈りやすいシーン”を考えてみる
| 年代 | 贈る相手・シーンの例 |
|---|---|
| 20代 | 親友の結婚祝い・カップル記念日・成人祝い |
| 30代 | 同僚の結婚・上司の昇進・家族写真の似顔絵 |
| 40代 | 両親の銀婚式・子どもの卒業記念 |
| 50代 | 退職祝い・趣味仲間の記念日 |
| 60代 | 還暦や古希・孫との家族似顔絵 |
こうやって考えると、
どの年代にも「似顔絵がぴったりハマるタイミング」が必ずあるのがわかりますよね。
テイスト別・こんな人にはこう贈りたい
似顔絵と言っても、テイストはさまざま。
相手の性格やライフスタイルをイメージしながら選ぶと、ぐっとハマりやすくなります。
たとえば…
- 仕事でバリバリ頑張るキャリア系の先輩
→ 洋書やPCが似合う、大人っぽいシックなタッチ - いつも笑いの中心にいるムードメーカーな友人
→ 顔の特徴をちょっと強めに描いたコミカルテイスト - 家族との時間を大事にしているお母さん
→ 子どもやペットも一緒の、あたたかい色使いのタッチ - アートが好きな恋人
→ 少し抽象的で、ポスターのように飾れるおしゃれ系似顔絵
私見:相手の「普段の服装」を思い浮かべると決めやすい
どのタッチにするか迷ったとき、
私は「その人がよく着る服」を思い出すようにしています。
- モノトーンやシンプルコーデが多い → 大人っぽくスタイリッシュな絵
- 花柄ワンピや柔らかい色が好き → やさしい雰囲気のかわいい絵
- スポーティー&カジュアル → 元気な色味のポップな絵
似顔絵って、服装や世界観もデザインできるからこそ、
ファッションのイメージと合わせると「その人らしさ」がより伝わりやすくなります。
予算の考え方と、“割り勘プレゼント”のすすめ
プレゼント選びでリアルに気になるのが「お金」の話ですよね。
似顔絵グラフィックスでは、
サイズや仕様にもよりますが、
大きめのサイズでも数人で割り勘すれば“1人あたり約3,000円前後”でオーダーできるイメージと紹介されている記事もあります。
割り勘プレゼントが向いているシーン
- 結婚する友人へ、同級生みんなからのサプライズ
- お世話になった上司への送別会プレゼント
- 部活やサークルの顧問の先生への卒業記念
- 仲良しメンバーの「○周年記念ライブ」やイベントのお祝い
「1人あたりの負担は少なめ、だけどインパクトのあるプレゼント」を狙いたいとき、
似顔絵はかなりコスパが良い選択肢になると思います。
箇条書きで「予算の決め方」のヒント
- まず“全体でいくらまで出せるか”をざっくり決める
- 人数が多いほど、ワンランク上のサイズやフレームも検討しやすい
- 迷ったら「あとから飾りやすいサイズ」を優先する
- メインギフトとして似顔絵+小さなお花などセットにするのも◎
- オプションや修正回数など、公式サイトの案内を事前にチェックしておく
エピソード:プレゼント選びで悩んで泣きそうだった過去の私へ
最後に、少しだけ私自身の話をさせてください。
20代の頃の私は、
「プレゼント選びはセンスの試されるイベント」だと思っていて、
いつもギリギリまで悩んで、ネットを彷徨って、結局無難なものに落ち着いていました。
でも30歳になって、
自分自身がいろんな人からプレゼントをもらう中で気づいたのは、
「何をもらったか」より、
「私のことをこんな風に見てくれてたんだな」
という“気持ち”が心に残る
ということでした。
だからもし、過去の私にアドバイスできるなら、
「センスの良し悪しよりも、
その人の“人生の1ページ”を一緒に切り取ってくれるようなものを選んでみて」
と伝えたいです。
似顔絵は、まさにそんなプレゼント。
相手と過ごした時間や、これから一緒に見たい景色を、
1枚の中にそっと閉じ込めることができます。
おわりに:あなたと大切な人だけの“物語の1ページ”を描いてみませんか?
ここまで読んでくださって、ありがとうございます。
今日の記事を一言でまとめるなら、
似顔絵は「世界に一つだけの、気持ちを可視化するギフト」
というお話でした。
- 写真以上に“その人らしさ”や“二人らしさ”が伝わること
- 結婚式・誕生日・ご両親贈呈・退職祝いなど、さまざまなシーンで活躍すること
- 20〜60代まで、どの世代にも「ちょうどいい特別感」を贈れること
- 選ぶ時間・写真を振り返る時間そのものが、すでにギフトの一部になっていること
そして何より、
贈る側の「あなたのことが大切です」という気持ちが、形として残ること。
私自身、30歳・独身で、
まだ自分のウェディングボードをオーダーする予定はありませんが(笑)、
「誰かの人生の節目を一緒にお祝いしたい」と思ったとき、
これからはまず似顔絵という選択肢を思い出したいな、と心から感じました。
もしこの記事を読んで、
- 今パッと顔が浮かんだ人がいる
- 「あの人の笑った顔、似顔絵にしたら絶対かわいい」
- 「両親への感謝を、そろそろちゃんと形にしたい」
そんな気持ちになったなら、
ぜひ一度、似顔絵グラフィックスのサイトを覗いてみてください。
たくさんの作家さんの作風を眺めているだけでも、
自分や大切な人の新しい一面に出会えるかもしれません。
プレゼントって、相手のためのものだけど、
実は自分自身の気持ちも、そっと整えてくれるものだと思っています。
あなたと、大切な誰かのための
“世界に一つだけの似顔絵”が、
これからの毎日を少しあたたかく、少し楽しくしてくれますように♡





